いつまでも女性は女
とある駅で、小滝パイセンはまみの友達をナンパした。友達の名前はゆり、小滝パイセンは、トータルコーディネーターをしています。ゆりは、ボディーペイントとpvの撮影で小滝パイセンのスタジオにお招きした。ゆりは夢の国にいるようだった。付き添いできた、まみもまた、いい気分だった。撮影をした。指にアシッドとライバルのペイントをした。意味は幸せを呼ぶ蛇のペイント、まみにもペイントした。猫、蛇、豚、十字架、どくろ、スピア。まみは、小滝パイセンに恋をしてるようだった。
でもパイセンはおかまいなしにまみを家に呼んだ。まみはいつもミニスカートをはいていた。パイセンはいつもパンチラしているまみが好きだった。まみに聞いた。。。なんでいつもミニはいてるの?あたしはいつも若くいたいんだよ。パイセン。。。。。。。あたしと付き合って。僕にはレベルが高すぎるよ。いいの、駄目ならせめて一度でも抱いてよな、なんでさ。大人の世界見せてあげる。じゃ、今からそういう事、つ、つまりエッチな事しても、い、いいの?ぜんぜんだよ。でも今日は乙女の日だから今度にしよ。むり。だったら中でだす。駄目だよ。くさいよ。なめてきれいにしてあげるよ。本当にくさいよ。だいじょぶ。ならいいよ。二人はベッドにいった。もう小滝はがまん汁がだらだらだった。まみもあそこはべちょべちょでかなり大きい喘ぎ声を出していた。パイセン〜。
めちゃくちゃにして〜。。。小滝はまみの体のいたる所をなめまわした。まみは小滝のあそこをこすりつけた。小滝はじらしている。今日はここまで。だな、僕も気持ちよかったよ、今度はさきっちょだけ入れよっと。じゃあ次はさきっちょかな〜?付き合ってくれる?いけたらいいよん。そのかわりいずれ、付き合ってくりるかにゃ?いいにゃよ、そのかわりに1日朝と夜は抱かせるにゃよ。ぜんぜんいいし、むしろお願いだし、願ったり叶ったりだし。。。。